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「土屋守と行くアイラ・ジュラツアー」
2016年4月25日(月)から5月2日(月)
 企画/ウイスキー文化研究所
に夫婦で参加しました。
9蒸留所を4日間で訪ねる強行軍でしたが、
蒸留所研修は大変勉強になり、BARでウイスキーのご提供を生業として20年、
心を新たにウイスキーに接することが出来、21年目の良いスタートになりました。

各蒸留所の写真をいっぱい撮影してきました。

ただ、ラガブーリンとアードベック蒸留所は蒸留所内の写真がありません。

写真と詳しい内容やコメント、蒸留所内の説明は

下記の地図の蒸留器をタッチするとそのページに移動します。

蒸留器以外をタッチすると地図付近の風景に移動します。
それ以外もオマケのページに移動します。

地図の説明。アイラ島は淡路島ぐらいの広さで高い山はなく、ほとんどがなだらかな丘陵地です。

住民は約3000人強と少なく淡路島の約50分の1です。


道も少なく、幹線道路は地図上のグレーのラインのみで、片道一車線、行き交い二車線です。

他の道は前から車が来ると、小さい車が路肩の退避場所を探して待つことになります。
 
各蒸留器の横の人はワイフの身長を参考に描いています。蒸留器の高さもそれぞれ違いが分かるようになっています。