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フェリーでいざ、アイラ島へ。そしてさようなら。








蒸留所が見えてきました。



ボウモアでは28人全員を泊める規模のホテルはありません。20人か一つのホテルで後の8人はバラバラでした。

アイラ島はのんびりした酪農と漁業の島です。

島民ものんびりしておりました。そのため朝食が出てくるのがゆっくりでした。田舎の人なので仕方がないのでしょう。

蒸留所の技師さんは忙しそうでした。

時間にきっちりな日本人が大挙して宿泊して、ホテルの方は気疲れして私たちが帰国してホッとしているでしょう。